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(飛谷先生)
子供達に、1時間半のレッスンの中でどういう風にしたらそれを良い方向に持っていけるか?、
で、子ども達はやっぱりストレスというか、情報過多で、脳の中というかねえ、体の中は詰まってる訳ですよねえ、
これを癒してあげるというかねえ、柔らかくゆったりとさせてあげるっていう事は非常に大切かなと思って、教室では始まる前は寝かせるんですね、
そして窓を開けて、風が吹いてきて・・・、スズメかも知れないですけど、外からチュンチュンと鳥の声が聞こえる・・・、
私がそこに居る・・・、もちろん一緒にいるんですが、心地よいエネルギーがこう漂ってくる訳ですねえ、その中で少し子供を寝かせるんですね、
そして、リセット出来て、さあ始めようか!って・・、最初は右脳の取組みをやるんですけど、
その、しっかり考えて欲しい、しっかり集中して欲しい、しっかり理論的に組み立てて欲しい時には時間を長くとって・・・、30分とって、
ゆったりとした心の中で、ゆったりとした取組みをしていく・・・、そうすると子供が、見えてなかったものが見えて来たり、そういう取り組みをシリーズでやってるんですね、
そうすると明らかに言動が・・・、ちょこちょこしてた子供がゆったりとしてきたりとか、話し方が、話すスピードがゆっくりになったりとか、そんなことを今、試みてるんですけど・・・、
また次回、その結果をご報告したいと思います、
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